さとみ 待ち伏せ男の卑劣な所業 part.28
EPISODE.1
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さとみ 待ち伏せ男の卑劣な所業 part.28

いつも気になっている女、今日もカメラで盗撮しながらこっそり後をつける。今日は胸元が大きく開いたニットに太もも丸出しのタイトスカートというエロい姿。これは襲いたくなっても仕方がないだろう。ちょうど公園のトイレ前に差し掛かったので、周りに人気がないのを確かめて個室に連れ込んだ。「やめてください」いやがる女の首を●めて脅かし、胸元に手を突っ込む。あっ、この女ノーブラだ。パンティの隙間から指を差し入れながら、ネット拡散するぞと更に脅し股を広げさせる。おやっ、マ●コの割れ目から紐が出ている。タンポン入れてやがる。「お前生理なんだ」「いやだぁ」引っこ抜いて、経血を目の前に晒して嫌がる顔を楽しむ。「それならナマで突っ込んでも大丈夫だろ」本番と引き換えに、フェラするのを無理やり承諾させる。チ●ポを顔面に擦り付けて凌●し、深々と喉奥まで差し入れる。ゲホゲホと苦しそうにあえぐ姿を見てますます興奮してしまう。目を見させて、玉や竿まで舐めるのを強要する。「帰らせて…」うつろな目つきで、早く終わらせたいがために手コキを併用して必死にフェラをする。そのままドバッと口内発射。お清めまでさせた。事を終えて帰ろうとする女。媚●をたっぷり沁み込ませたタオルを嗅がせて、ヤリ部屋へ連れ込んだ。カメラをセットすると意識のない女の両手両足を拘束し、豊満なボディを触り放題だ。M字開脚させて手マンで攻めると、クチュクチュと女の愛液でいやらしい音が立っていた。そそり立ったチ●ポを馬乗りになって口に押し込み、大きな胸の谷間に挟んでしまう。先端を乳首に擦り付けると、無意識なのに少しずつ声が漏れだしてきた。もうオレも我慢できない。パンティを脱がせて、ヌレヌレのパイパンマ●コにナマでズブリ。最初からズボズボ激しく腰を動かしてしまうと、「はあっ」半口をあけて、徐々に喘ぎ声があがってくる。有頂天になって、脚を上げさせたり、側位にしたりと角度を変えてナママ●コの感触の違いを楽しむ。うつ伏せにして寝バックの体勢になると、締りが増してより一層気持ち良くなってしまった。再び正常位で攻めている時に意識を取り戻した。「なに、どいてえ」訳が分からずパニックに陥っている女に追い打ちをかけて、「中に出してやるよ」「いや、お願い」そのまま容赦なくナマ中出し。ドロリと滴り落ちる精子を指先で感じて、「いや、汚い」「妊娠しちゃうな」「いやだ、出す」必死にマ●コから指で搔き出している姿がいじらしい。必死に帰りたがる女、でもオレには奪った財布から得た個人情報がある。「中出しされた動画を世界中にばらまいちゃうよ」「やだ」脅しは十分に聞いたようだ。怯えた顔で、「なんでも言う事聞きます」と言わせ、自分で服と下着を脱がせる。まずは股を広げてオナニーさせる。ズブズブ指を動かしていると、奥から中出しされた精子が更に出てきた。手マンで激しく攻め立てると、ビチャビチャと潮を吹いた。今度はオレが仰向けになって、女にたっぷりとご奉仕させる。乳首を舐めさせ、たっぷりと舌を伸ばしてチ●ポをしゃぶらす。「臭いケツの穴押し付けてやるよ」脚で頭をホルードしてアナル舐めまで強要する。元気を取り戻したチ●ポを喉奥まで咥えさせて、「『おいしいです』って、言え」「ほひぃひぃいふぇふ」勃起したチ●ポを口にしながら素直に言おうとする。「入れろ、オラ」女に上に乗らせるが、「あっ、あああっ」思いがけずおおきな喘ぎ声で、上手く腰を動かせない。「動けよ」何とか腰を振りだすが、「うああっ」もの凄い感じっぷりだ。そのまま正常位に。「やめてください」「もうやめてってことは、中に出して欲しいって事だろ」「違います、お願い。外に出して」「お前がイくのを我慢すれば外に出してやるよ」でも、もの凄いイきっぷりで、そのままたっぷりと2発目のナマ中出し。今度も必死に指で搔き出している。「戻ってきてまたヤろう」絶望的な表情を浮かべる女。楽しみはまだ始まったばかりだ。
56min.
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